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病院の付き添い

主人の通院はまだ週1回と毎週ある。


理由は薬の見直しを毎週しているため。


症状が悪い時は運転&複雑な大学病院の受付や会計


主治医への説明など一人ではとても大変だろうと


退院してからしばらく毎週会社を休んで付き添っていました。


付き添う際に気を付けていることは


「家族として客観的に観察したことを的確に伝えること」です。


主人は主治医へ「ここが調子が悪い」「この薬が合わないと思う」


など 悪いこと を中心に伝えていました。


そこで、私は客観的にみて進歩していることを中心に主治医に伝えます。


例えば、主人がやる気が出ない、動けないと言ったときに


でも、家事のこれとこれはできる。外出も近隣なら平気などと加えます。


会社を休めなかったときは、


毎週欠かさず主治医へ手紙で1週間の様子を伝えました。


適宜コピーをし、カルテに残してくれています。


内容は、食欲・睡眠時間・薬の服用・活動量


イベント情報・よくなっていること・辛そうなことはこんなこと。など。


大体書いていくと1~2枚になります。


でも、本人が一番つらいので、


主治医と私でいろいろ決めてしまうことのないようには配慮しました。


見た目が大丈夫そうでも、本人が辛いことは辛いのですから。


今は本人が症状を書いた紙をPCでつくり持参しています。


主治医曰く、そういう紙があると大変助かるそうです。


口頭で伝えるのもいいのですが、うっかり言い忘れたりすることもあるし、


前回と比べてどうだったか?比較がお互いできるので有効です。


この方法がいいかどうかは分かりませんが、


参考にしてみてください。

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